
Ваша оценка“本気の恋はしないと決めてたのに——"
運命の赤い糸を持たない薫が出会ったのは…?
縁切り屋を営む薫の元に、一件の依頼が舞い込む。
それは、ストーカーに困っているサラリーマン・原からのものだった。
はじめは薫の話を信じきれない様子の原だったが、気づけば好意を寄せてくるようになっていた。
しかし、縁を切る能力と引き換えに、自身の赤い糸が存在しない薫は、
原と結ばれることはないと彼の告白を拒絶するが——…。
“運命じゃなくたってかまわない——…"
\「赤い糸の執行猶予」スピンオフ作品!!/
【原 和紀】薫へ縁切りの依頼にやってきたサラリーマン。
×
【神沢 薫】“縁切り屋"を営む。運命の赤い糸を切ることができる。
コミックス購入特典! \期間限定/描き下ろしコミックペーパー応募者全員プレゼントも実施!!
Книга из цикла
В заключении красной нити судьбы
Рейтинг LiveLib
4,1
7 оценок
- 543%
- 443%
- 314%
- 20%
- 10%
Ваша оценкаПрочитали 12Хотят прочитать 2
Цитаты
Nastya_Romanovv5 марта 20222 понравилось
31
Подборки с этой книгой
Все подборкиДругие издания







